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ハーグ条約

英語ではHague Conventionともいうハーグ条約

裁判での判決はもう1つの国でも判決が反映されるという条約

このハーグ条約に日本は加盟してないことで我が親権裁判では

被告でありながら俄然有利に!ww

アメリカでは両親件だということをこちらで弁護士雇ってから1年も告知されずに

ダラダラと12000ドルをドブに捨てたようなものだった!

あの夫婦離婚後にまだ子供の親として連絡取り合ったり相談したり会ったりって、

こんなクソ虫どもは新しい伴侶見つけて再婚する資格なんぞない!!!!
子供に関しての親としての連絡相談が不要になるまで恋愛なんぞするな!!

あれマジキモいわ!新しい彼氏彼女がいながら元奥元旦とまだ付き合ってるって!

背筋が寒くなるくらいキモい!

そういう意思のもと離婚後の子供の両親間を行ったり来たりは絶対阻止すべく

弁護士雇ったのによ!

そうこうしてる間に元嫁から子供の奪回裁判が日本で提訴され

こちらが被告人となったわけだ!

アメリカ側の元嫁側弁護士からは面会権の再三な要求を

新たに雇った若手弁護士が一生懸命切り抜けてたけど、

遂に策尽きて、どうしようということになり、簡単ですよ!と答えた!

アメリカに我々の存在がなければ先方弁護士も裁判所も手出しできないでしょ!

ハーグ条約を利用しましょう!と提案!

で、我々親子は日本に逃亡!をしてその証拠のパスポートの日本入国証明を提出!

以後アメリカに再入国してもその証明をわざわざ見せる必要もなし!

法律ってのは自分に有利に使うのが当たり前と日本の弁護士からのアドバイス!

アメリカでは子供が9歳にならないと意見尊重されず、

親のエゴと古臭い裁判官の判決で両親権に振り回され続ける!

9歳までは親のエゴの物扱いなんですよ!

両親権=子供の幸せじゃないんですよ!!

で、日本の裁判が始まり、陳述書の提出からですよ〜

ここで、日本に雇った弁護士が凄腕最高の弁護士で

その陳述書の1行目で勝ったも同然なので安心してくださいと言われた!

あと何が出てきても先方の悪あがき、片親権は決まったようなものですよ〜と!

日本の裁判官は当時3歳だった息子のナチュラルな気持ちの陳述書に興味を持ってくれ

その意見を聞き入れてくれた!

いよいよ口頭陳述の日、元嫁への裁判官口頭質問で

向こうのクソ親父がこの裁判を待てずに亡くなったと!

机の下でガッツポーズしてやったわ!!!!!どれだけあのバカ親父に

我々川村家は酷い目にあったか!ざまあだぁ!

向こうの弁護士も弁護士成りたてかの若すぎるお姉ちゃんww
負け試合に引っ張り出されて経験積みなさい〜なんて弁護士事務所の刺しがねか?ww

そんなこんなの後、それぞれ弁護士を伴って裁判官に呼ばれた!

廊下で待ってるとドアから走り去る元嫁を見てニヤッと顔が綻んだwww

我々の番、当時ではあり得ない即日判決!裁判官が口滑らせちゃった〜なんて

言い訳するほどの異例の即日判決で被告人でありながら片親権勝訴!www

当然養育費請求もない代わり面会権も相手には与えず!

我が弁護士もビックリしたって!

で、ここでハーグ条約加盟してない日本での勝訴はアメリカに反映しない!

ややもするとアメリカでの裁判は原告なのに敗訴確定だったんです〜

つまり2国間で違う判決!これを統一させるためにハーグ条約なんだけどね〜

我が裁判記録は日本の地裁のリーディングケースとして

裁判所図書館に記録として残ったらしい!

で、アメリカ側の裁判ってめちゃ進行が遅いのを利用して

無きものにしてしまった!その後弁護士から聞いた話、

アメリカでの結婚そのものが無効になったとのこと

裁判も日本に逃亡しちゃった記録が最後なので、裁判そのものも無効に!

ここで1つハワイに住んでたバカな日本人オンナの話!

アメ人旦那と離婚後両親権な子供を連れて日本へ逃亡!

そのままグリーンカードなんて捨てて日本で娘と幸せに暮らせばいいものを

グリーンカード更新にノコノコとハワイに戻ってきた!

彼女はハーグ条約を知らなかったんだろうね!

入国審査場で御用となり逮捕!そのまま刑務所行きでその後どうなったのかな〜

日本に戻ったまま住んでたらアメリカは一切手出しができなかったのにね!

 

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