Native Buffalo Skull

丸1ケ月以上ご無沙汰してしまいました〜

そろそろ更新しないと忘れられちゃう・・・

気は焦るものの色々やることが多くてやっと更新です〜

今日は革ネタではないけれど こんなものも作ってます〜

このバッファロー・スカルは9年も前にeBayでゲット!

その後も3年以上無地のまま寝かせっ放しだったモノ〜

で、その後、ペイントして更に今まで転がしたままだったモノ〜!

 

先日、インチキロングホーンのスカルに魅了されて

よく見たらインチキホーンのつけ方だったので買わず

思い出したようにこれを引っ張り出しいよいよ加工するかぁ〜と

気持ちを持っていく為に作業場の床にただいま転がり中〜

デカくて結構邪魔っ!w

 

ネイティブ・インディアンの伝わる7thカラーを基に

6色をこんなふうに配色した。

7色目に当たるリングのセンターにつくもう1つのパーツを

作り始めて長いこと中断したままだった〜w

で、そのセンターパーツをただいま製作中〜〜

 

目のところの最大幅27cm、頭頂部から上顎先端部分まで50cm、

角の先端幅60cmのかなり大物(年齢のいった成牛)にしては

非常に骨の隙間が割れ開いてない上物!

年齢の年とったバッファローを含む牛のスカルは

鼻先の骨が縦に開き割れてくるのだ〜

このバッファロー・スカルは先端部分が綺麗に閉じているので

若いバッファローと見られるが サイズは年齢のいった成牛並みである。

 

仕上りはこんなふうになって壁にかける予定〜!

杉の木で作ったクロスにゴーストリングを添えて

東西南北の西の守り神として部屋の壁につく予定〜

 

さて、これをどうやって合体させるかが未だに検討中〜

単純にぶら下げるだけでは決めた位置に固定出来ないので

上顎の歯の位置とクロスをどうやってか固定する必要がある!

 

壁への固定は アメリカの木造住宅の壁の裏には16インチ間隔で

柱が入っているのでそれを利用してフックで固定予定〜

ただ、かなりの重量なので金具もかなりデカいものとなる〜

 

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